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2020-10

気づけば こんなにサボってました・・・

年は明けて2020年に 成ってるし 前回の更新が昨年の11月末って・・・
本当に御無沙汰してます ビッグGです

はっきり言って 自分の時間すら作れない 多忙な日々ですが

生きています!! ご安心を~(笑)

001ビークル

今年の初ネタは チャリンコについてです!!
実は長年 愛用していたビーチクルーザーが 何者かにパクられ
(写真は 5年ほど前の映像です)

あろはの高級な電動ママチャリを 拝借させてもらっていましたが

いい加減 子供も大きくなって 子供乗せのチャリに乗ってても・・・

って事で 思い切って 私自身のチャリを購入しました~
 
002BMX

ジャーン

コチラを購入~ メチャかっこイイ~ 色もアーミーグリーン!!
普通のBMXって 20インチで街乗りには向かず
立ちこぎしないとダメですが コイツは24インチのタイヤサイズ

注目はシートポストが 後方に曲がっている
高回転になった時に 楽に漕げる様 セットバックされています

004番号

フロントの クランク部分の ギヤが44丁
その辺の普通のチャリは 32丁なので スピードが出る

スピードが出せるって事は ペダルが重くなりますが
リアが18丁に設計されていて 普通のチャリの14丁とは違い
漕ぎ出しが楽なんです 正に都会向けのBMXです

気に成る609という数字は ブレーキシステムの数字↓

005キャリパー

スピードが簡単に出せるので ブレーキ性能も大事なパーツです
安価なシングルピボットではなく テコの原理が倍のダブルピボット

キャリパーブレーキシステムでも 優秀なタイプ マジで止まります

前回に乗っていたビーチクルーザーの コースターシステムは
雨の日でも ガチガチに止まってくれて 好きでしたが・・・

話が複雑でスイマセン 昔 チャリ屋でバイトしてたので(汗っ)

003ET

昭和40年代生まれの方は BMXと言うとコレ↑
映画ETを思い出しませんか? 前カゴにETを乗せて空を飛ぶ~

アメリカンオールドスクールの カッコいいイメージですよねっ

こんな感じの コンテナタイプの 前カゴが欲し~い

006カゴなし

んで カゴを付ける前提で ステーだけ装着して
色々 アマゾンで探したり 検討しましたが

イメージ通りの カゴが見つけられず やっぱりココは

DIY するしか無い!!!!!

007工務店

早速 要らない家具を解体して 理想のサイズにカットします

物置になっていた 本棚の一部を 容赦なく電ノコで切りまくり
設計図なんて無しっ 全てはイメージです
 
008カット

ほんの数十分で 図ったかの様に プレカットが 出来ました~
ココまでは チョチョイのチョイ ですが

ここからが イメージに近づけるかの 時間が掛かる作業です

009完成

とりあえず 組みたてて見ましたが 完成では 御座いません

チャリのボディーカラーの アーミーグリーンが マッチする様に
カゴもアーミーな感じに加工して なおかつ アメリカンにしたい

010ダメージ

使い古した 弾薬箱の感じが出したくて

サンダーで 粗く削ります この辺は芸術センスです

小学校時代は 体育5 図画工作5 音楽5
他の4教科1という まるで脳ミソが 爆発系でした(滝汗)

011デザイン

電ノコで 浅く溝を掘ったり 色々な細工をして
少しずつイメージに 近づけていきます

たまには遠くに置いて 眺めてみたり
陶芸家の心が 解る気がした瞬間でしたヨっ

一枚の木の板から 弾薬箱を作るんですからっ

012さてさて

ほ~ら 何か見えて来ましたよネ~
アメリカ軍が使う 弾薬箱のイメージが 浮出て来ましたっ

013ステイン

粗く削って 生木が見えた所は ステイン塗料を擦り込み
表情に深みを 加えます

014グリーン

その上から つや消しのグリーンの色を乗せたら 
一日 乾燥させます

ここから 時間の掛かる 根気が必要な 作業の開始です

015研磨

機械に頼れない 作業です 
チャリのボディーカラーの アーミーグリーンに近づける為

手で研磨しつつ また上から アンティークブラウンの塗料で
汚れを付ける 塗装を施します

016鋲

戦車や 戦闘機の様に リベット加工のイメージで
アンティーク調のイスなどに打つ 鋲(びょう)を ランダムに打ちます

017ステンシル

ステンシルも 自作で作り 黒色のつや消しスプレーを ひと吹き
全体的に 完成したら 雨ににも耐えれる様に

クリアスプレーで 表面全体を 保護すれば 完成で~す

018完成

皆さん どうですか~
アメリカン アーミーな感じが 出てますよネ~

019これが

本来は 本棚だった 一枚の木の板が

ビッグG工務店に 掛かれば 弾薬箱に変身します

020これに

びょうを打った感じも カッコいい~
汚れた星条旗も 控えめに見えて 渋いっ

021どや

お金を掛けずに オシャレな 前カゴが出来ました~

あとは 足元にバンズのシューズと アディダスのパーカー着て
カゴにET乗せたら 空 飛べますっ

ホンマかいなっ




あれ? 今年のブログ 更新してない・・・

本当にブログの事を 忘れていました~
お久しぶりですビッグGです 今年の一発目は工務店です
すっかり日曜大工も 慣れてくるもんで 自作ベッドに挑戦です

089大工 

ほぼ図面なしで ベッド作成をしますが
ベッドマットは 既製品なので マットに合わせたサイズで作ります
ベッドと言っても 子供部屋のロフト型ベッドです

090プレ

大型の家具店で ベッドの下調べをして 骨組みをカット
もちろん廃材なので コストはゼロです

091すみ

なるべく丈夫で クギは打ちたくないので
棟梁に教わった ホゾ組みで 木材同士を接合します
まずは 組木の場所に墨を入れます

092刃

そして 丸ノコの 刃の深さを調節して
ここからが 気が遠くなる作業をします

093ほぞ

こうやって ホゾの溝に 何度も丸ノコを当てて
同じ深さに 木材をカットします

094折る

そして指で 押してみると~
バキバキバキ~ と薄い個所が割れていきます

095がたがた

ほ~ら こんな感じで溝か出来ます
当然ガタガタですが・・・ 
そこに 丁稚の登場です(笑)

096ジネン

図画工作で版画を習っている 小学4年のジネンの出番です
彫刻刀を持ってきて ガタガタの溝を平らに均してくれます
勉強させないで こんな事ばっかり教えてます(汗っ)

097骨組み

ほ~ら そうこうしている内に 骨組みが 組み上がりました
ここまで 全てをホゾ組みにしたので かなり丈夫です
数か所 ビスで仮止めたら 次に進みます

098サンダー

具材は廃材なんで サンダーでササクレ等を 研磨します
電動工具は楽チンですネ~

099やすり

しかし 実際に子供たちの 手の触れる個所は
電動工具では 粗いので ココだけは手でヤスります
骨の折れる作業ですが 子供との想い出の自作になるでしょ~

100こげ茶

木材の角が落とせたら 塗装作業に入って行きましょ~
今回も西海岸スタイルで 塗りますヨっ
コゲ茶を 雑に縁だけ 適当に塗り

101しろ

ローラーを使って アクアホワイトを塗り重ねます
乾燥したら 更に二度塗りをして 再び乾燥させます

102ホワイト

んで コチラが コゲ茶→ホワイト→ホワイトの
重ね塗りをした木材です
コチラを 少しづつ研磨すると~

103古びた

ほ~ら 角に薄っすらコゲ茶が顔を出し 他の個所は木目が浮き上がる
海岸に建てられたサーファーズハウスの カントリー風の木材に変身

104ブラシ

更に電動工具を使って ワイヤーブラシで キズを付ければ
もう何年も使っているかの様な ビンテージ感が出ます

105ニス

そんな手の込んだ 加工塗装をしたら
仕上げは色の付かない つや消し透明ニスを塗ります
木の風合いが残るように 薄めて塗ります
 
106前振り

では 今回はこの辺で 前編として締めます
仮組をバラして 骨組みを我が家の三階まで上げます
工務店は足腰が 鍛えられますヨっ マジで・・・

では 後編はマットを購入してから 更新します
サヨウナラ~


ダイニングテーブル リメイク術

さぁ~ 今回は工務店ネタです お早う御座いますビッグGです
波乗りネタばかりでは 面白く無いので たまにはネタ替えを
私にとっては日曜大工も ストレス解消になるんです(笑)

055テーブル

戸建に住んで そろそろ2年目が 訪れそうです 早いですネ~
そこにきて我が家の ダイニングテーブルが インテリアに合わず
思い切って カリフォルニア風にリメイクしますヨっ

056廃材

現行は6人掛けですが もっとデカくして 10人掛けにします
10人掛けのテーブルを買った場合 なんと10万円近くする(汗っ)
そこで またまた 廃材を利用しコスト ほぼ0円を目指します

057かなづち

ビンテージ感を出すために 新しい木材にキズを入れます
表面やカドに 金づちで ワザとキズを入れていきます

058ノコ

手ノコなんて使って 木材に擦りキズの様な ダメージも
その他は 釘を打ち込んで 抜いて跡を作ったりと…
要は 新しい木材を古くさせ 馴染んだ仕上がりにします

059オイル

そんなキズだらけの 木材に塗る 塗料はコチラ
ウッドオイルです しかも水性なんで 取り扱いがラク
乾燥も速いし なにより匂いが あまり無い

060これ

まぁ~ 見ててください 
こんなキズだらけの木材に サッと ひと塗りするだけで~

061こう

キズ跡が 濃くなり 木目も生えて 一瞬で古材に仕上がる
更にオイルを 二度塗りすると 深~い風合いになるんです

062モミジ

塗る作業は 簡単なので モミジに手伝ってもらいましょ~
床を養生して ゴム手袋をして 塗り塗り~
ビッグGは その間 缶ビールを グビグビ~

063乾燥

水性オイルで水分を含んだ木材を 日に当てると反るので
風通しのイイ 日陰で乾燥させます
乾燥したら かるくサンダーで 表面をツルツルにします

064ゲタ

しっかり天板を乾燥させている間 天板のゲタを作ります
現行のテーブルに スッポリ被せれる様に ゲタを作成

065履く

天板を引っくり返し そのゲタを金具で留めます
数か所 ビスと金具で留めたら テーブル裏も 塗装しましょ~
 
066足

裏面を乾燥させている間に 今度は現行のテーブルの脚を解体
現行のテーブル脚も イメージに合わせた塗装をします

067カット

塗装前に 現行テーブルの脚が 長かったのでカットします
日曜大工なのに 工具が揃っているから
作業がラクで 楽しいんです マジでっ
 
068研磨

現行テーブル脚は ニス仕上げになっていたので
サンダーで一皮むきます 塗料が乗りやすいように
粗めに研磨して 生木になるまで研磨

069アイアン

そこに登場する塗料は コチラ~
アイアンペイントです 下塗りにはチョコペイント
上塗りに アイアンで バッチリ決めます

070塗装後

見て下さい 木材が鉄の様な仕上がりになる
奥はチョコペイントで 手前が上塗りした アイアンペイントです
皆さん 塗っただけで こんなにシブくなるんです

071組み直し

では 脚も乾燥させたら 現行テーブルを組み直します
脚だけ 風合いが違っていますが 作成した天板を乗せたら~

072完成

ハイ~ 我が家のインテリアに ピッタリな感じになりましたっ
どうですか~ カリフォルニアでしょ~ (知らんけどっ)
もう一度 見て下さい 行きますヨ~

073これが

074出来た

かかった費用は 塗料代と金具代のみ たったの5千円です
10万円もするテーブルは 流石に買えず 自作ですが
これも廃材と 工具のお陰です アリガタイ

では 皆さん X’mas会 忘年会 新年会は我が家でどうぞ

時にはペンキ職人です

異常なほどに暑いですネ~
ほんとうに久しぶりの ブログアップとなります
皆さん お元気ですかぁ~

344ルーバー 

今回は 自宅テラスのルーバーを 再塗装します
天然木材を使用している為 数年に一度は塗り重ねが必要です
築一年のまだまだ新築ですが 出来る時に塗装しておかないと…

345テープ

んで 建築時にペンキ屋さんに 色々教えてもらった塗り方を
アマチュアなりに 頑張って塗装をしますヨっ
先ずは マスキングテープですが コレがイイと教わりました

346マスク

このテープ 他のマスキングテープとは違い 水に強い
凹凸があっても貼り付き なおかつ糊が残らない
正に外壁に適したテープです 少し高価ですが…

347マスカー

そして このマスカーと呼ばれる商品も 塗装には必需品です
簡単に養生が出来ますが テープの粘着がキツイので
デリケートな面には貼れません 弱粘性のテープを重ね貼りします

348そのいち

先ずは適した長さでカットしたら ビニールナイロンの部分が
畳み込まれたスカートの様になっていて それを延ばし広げると~

349そのに

ハイ~ 簡単に養生が出来て 塗料が垂れても汚れません
ペンキ屋さんは マスカーの使い方が 上手なほど腕がイイです
塗るよりも 養生の方が苦労する作業なんでネっ

350養生

とにかく 養生が決まれば 塗装作業の7割が片付いた
と言っても過言では無いそうです 本当に時間が掛かりました
建築時に写真を撮りまくっていたので 参考にはしましたが難しい~

351塗料

今回の塗料は油性です 屋外用の木材保護塗料を塗ります
色はワイスカラーと言って アメリカのガーデンフェンス用です
中々このワイスカラーを置いている ホームセンターが少な

352撹拌棒

塗料缶には 顔料が底に沈んでいるので 撹拌が必要です
撹拌する為の 棒が売られていますが 使い捨てなんで自作します
コンビニでタダでもらえる お箸とスプーンです

353自作

自作の撹拌棒なんで 長さも自在に調整可能~
しかもタダで作れるんですから これ以上のモノは無いでしょ

354キッド

そしてペンキバケツも 油性塗料なんで 使い捨てがイイ
なのでバケツの中身だけを 使い捨て出来る キッドがある
なんて便利な 世の中なんでしょ~ DIYにはもってこいです

355注目

そして 二か所に注目 コレって建築時のペンキ屋さんに教わった
非常に便利なアイデアです ダブルハンドルを 捨て布でまとめる
その捨て布が イイ仕事をするんです まぁ~見てて下さい

356必殺

刷毛の先は ネット状の個所でシゴク事により
刷毛に含む塗料の量を 調整出来ますが
問題は 刷毛の根元の金具に付いてしまった塗料です が…

357ダレない

なんと まぁ~ 捨て布で金具部分をシゴキ
刷毛を逆さまにした時などの 液ダレが防げるんです
結構 金具にダレが溜まり 逆さにした途端 ボトリっ ってあるんです

358ほそふで

では 早速 塗装していきましょ~
ホコリは綺麗にシンナーで拭きとり マスキングをしてから塗装
塗装面の奥の塗り難い個所から 細い刷毛で塗っていきます

359ビフォアフ

刷毛を持ちかえ 大きな面は たっぷりと塗料を染み込ませ
中央から端へ また中央から端へ と塗ると綺麗に塗料が伸びます
しかも 少し高価な柔らかい刷毛で塗ると 刷毛跡が残りません

360一度塗り

朝の6時から始めて 昼過ぎまで掛かり ようやく一度塗りが終了
流石に油性塗料だけあって 匂いがヤバイ シンナー中毒です
この日は程良い風もあり 気温も高かったので 上手くいけました
そして 職人さんに教わった すご技をもう一つ紹介します

361ふで休め

お昼休憩後や 翌日に刷毛を使う場合 わざわざ刷毛を洗わなくても
光を当てず 空気に触れず 袋にシンナーを少し入れて
写真のように ハンドルに刷毛を挟み 袋の口をテープで縛っておけば 
刷毛に含まれた 塗料が固まらずに すぐに使えますヨっ

362完成

まる二日掛かった ペンキ塗りも 無事に完成しました
養生も上手く出来 全く汚すことなく 成功です

363職人

本当に暑い中の作業でしたが ビールも飲まずに頑張りました
って よく考えれば A面が完成しただけで B面がまだです
家の二階部分なんで B面はハシゴ作業です どないしよっ

我が家の玄関は 2wayです

ほとんど 廃材が有りません これからは実費です

お早う御座いますビッグGです

今回は玄関のスノコ作成のネタです

358すのこ

前回 作成したシャビー加工の コチラのスノコ

あろは社長が営む サロンを利用なされる

ゲスト用の玄関に 設置しておりますが

359家族導線

家族が使う玄関には スノコが無くて 不便でした

子供達は 靴を脱ぎ履きする度に 土間に素足を着けやがる

ならば コチラの玄関用にも スノコを作成しましょ~

360廃材

って 意気込んでも廃材が残り僅かっ しかも切れっぱし~

それでも何とか形にしたいので 寄せ集めて作ります

床材のフローリングも 活用してみましょ~

361サンダー

スノコなんで ツルツルにしないと~

1枚づつ丁寧に サンダーを掛けて 研磨します

捨てられる運命だった 廃材に命を宿す ドヤっ

362絵具

塗装は子供が使う 絵具を拝借~ 助かります

後は 今まで使ってきた 塗料も並べて準備完了~

363カラフル

見て下さい 子供の落書きみたい(笑)

こんなカラフルなスノコって 売って無いでしょ

では 日曜大工の本領を見せますヨっ

364サンダ

下地にミルクペイントで白く塗っておいて

スポンジを使い 雑にパープルの絵具を ササッと塗ります

それを サンダーで荒く研磨すると~

365木目

ハイ~ 木目が浮き上がって オシャレな感じに木目が浮き上がる

後は木目を ウッドステインで汚したら完成です

366更に

続きまして コチラ~

西海岸風と言えば ブルーとホワイトのペイントでしょ

サンダーを使わず 形の違うヤスリを横方向にヤスると~

367デニム

ハイ~ 古びたデニムの様な 仕上がりになります

カリフォルニアっぽいでしょ~ って行ったこと無いです

とにかく 色んな加工を施し 世界に1つのスノコを作ります

368台座

ある程度 スノコの大きさをイメージした 台座に貼り付けます

釘はラセン釘と呼ばれる 台座に食い込む特殊な釘を打ちます

新居のフローリングを貼るとき 棟梁に教わりました(マジで)

369はし

適当な廃材の寄せ集めなので 台座から はみ出ています

コチラを 希望のサイズのスノコにカットするため

台座ごと 廃材も一緒に丸ノコでカットすれば~

370つら

ハイ~ 綺麗にツラが揃いましたヨ~

もうコレで充分 スノコらしくなりましたが

やっぱり バラバラの廃材の コグチが気になる

371木枠

なので コグチを隠す 木枠を作成します

木枠はカラフルな塗装にせず 締まった感じにしたいので

372ステイン

コチラで着色しました オイルなのに水性?

プロじゃ無いので よく解りませんが 扱いやすい

本当に便利な塗料です コチラは乾燥させたら二度塗りします

373塗装

刷毛で塗ると サラサラ過ぎて垂れてしまうので

スポンジに含ませながら サッと塗ります

ゴム手袋を忘れないように…

374ニス

全ての塗料が乾く間に ビールを飲みます(冗談)

丸1日 乾燥させたら これ以上 塗装がハゲない様に

ウレタンニスを全体に塗ったら ほぼ完成です

375仕上げ

更には翌日に 霧吹きをしながら 耐水ペーパーでツルツルにします

ニスを塗ったので 表面に小さな気泡の粒があります

耐水ペーパーなら そんな粒も消えて ツルツルに仕上がります

376完成

ようやく完成しました~

どうですか~ 世界に1つのスノコです

横の壁紙に合わせました 何度も言います これ廃材です

377焼き肉

それでは 完成を祝して 豪華に焼肉でもしますか

広島産レモンダレで頂くと 何とも高級な味わいです 

あ~ 海にも行けず 工務店ばっかりでスッキリしません


待ってろよ~ カリフォルニア~

の前に貯金やなぁ 呑むの止めたら行けるはず?

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ビッグGとあろは

Author:ビッグGとあろは
自宅ハワイアン化
計画実施中!
夫・ビッグG
妻・あろは
二人でハワイアンなリポート
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