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2021-02

東大阪 鳴川谷コース 客坊谷コース 行けるかどうか

いち度ハマると とことん突き止める ビッグGです

今回は 東大阪市の ハイキングコースでも

比較的 人気なコースと 上級者向きと 言われているコース

その2コースは 果たして 如何なモノかを調査

239駐車場

最近トレッキングのネタばかりで スイマセン

興味の無い方 今回は画像が多いので 遠慮して下さい

では いつも お世話になる無料駐車場に 車を停めてのアタックです

240地図

地図で示すと こんな感じです

先ずは 沢沿いを登る 鳴川コースを進み いしだたみの道に入り

つつじ園を抜け 府民の森まで ゆっくり登って行きましょ~

駐車場から 少し下り 鳴川沿いを行きます 画像で お伝えしますネっ

241階段

242開始

243爺さん

244元気

245鳴る川

246分岐

こんな感じで ハイカー達が多く感じました

四人組の爺さん方と おしゃべりしながら 歩ける快適な道です

40年前から 生駒の山々を 登り倒してる 仙人みたいな方々

爺さん方は 時間が有るので らくらく登山道に進みましたが

ビッグGは 鳴川沿いを 進むコースにしました

では 引き続き 映像で お楽しみください

247直進

248コース

249稲荷

250きつね

251パ和スポ

252せき

253過ぎ

254せせらぎ

255自然

256水のね

257分岐

と言うわけで 皆さん らくらく登山道に進む方が多く

こちらの鳴川谷コースを 登る方は少ない感じです

整備はされていて 川の音が安らぎを 与えてくれ

スゴク癒されましたヨっ では ここからはコース転換

右手の鳴川峠に進まず 左手のゆるやかなコースで登ります

258いしだたみ

259キツツキ

260きのこ

261管理堂


262つつじ園

263緑

264満開

265つばき

266展望

いかがでしたか~ 管理道まで 自然豊かで 尾根に出るコース

なので 陽も指し込み ポカポカと 気持ちが良かったです

少し残念なのは つつじ園の時期では無いので 真緑でした~(笑)

4月5月には 咲き誇る つつじを見たいと思います

因みに 仮設トイレも 4月5月の時期だけの 利用です

では 更に登ってみましょ~ 少し急な登りですが・・・

267登る

268ドーム

269南北朝

270見張り

271標高

272府民の

はいっ 府民の森まで 来ました~

駐車場の標高が150mで ココが500mです

距離は3キロくらいかな? 3時間くらいで 来れました~

公式では 2時間みたいですが ヒザが悪いので 無理です

スピードが遅い分 余裕を持って下山までの 計画をしています

では ここで ランチ休憩をして トイレも済まします

273ハウス

274なか

275外

276コンロ

277禁止

278ランチ

279トイレ

280きれい

281ピーク

はいは~い!!! 本日のピーク地点まで 来ましたヨ~

標高530mです はっきり言って 低い山なんでしょ~ねっ

富士山の一合目が 1500mなんで それにも及ばない(汗っ)

富士山の 3776mって どんなのって感じです

そんな低山ハイクでも 気分が良ければ 全て良し!!!

では では そろそろ 下山しますヨ~

282眺望

283下山

284電波塔

285休憩所

286分岐

287管理道

288展望

289コース

はいっ いつも神津嶽コースで 降りて枚岡神社に行きますが

健脚コースと言われている 客坊谷コースで下山します

今回 車を停めた駐車場には こちらが近道なんで

時間短縮の為 強行突破してみますっ

290勾配

291上級者

292二度と

293余裕

えっ もう降りて来た って思うぐらい 映像が少なめですが

マジで急過ぎて 石段の落差が激しいと 言うのか

杖無しでは トライ出来ませんし 休憩する箇所も無い

もう 二度とこのコースは 選びません!!!

と言う訳で 写真も撮れずに らくらく登山道に来ました

ここからは ベビーカーでも進める 楽ちんな道です

294らくらく

295爺さん

296ハウス

あ~ ラストは楽ちんでした~

しかも偶然に 朝に会った四人組の爺さんと 再会して

客坊谷コースで 下山したって伝えたら 驚かれましたっ

それほど ヤバいコースなんだと 知りましたっ

もう 二度とアタックしません!!!
 
297ゴール

ってな感じで 予定通りゴールしました~

ランチ休憩を1時間含み 10時開始の 15時終了でしたっ

走歩距離は 10キロの 軽トレッキングですが

気温が18℃と温かく 汗がダラダラと出ました~

と言う事は この後の ビールが旨いって事です(笑)

皆さん 夏までに 軽トレ 一緒に行きませんか~

 

運動不足に ならない為の 短距離ハイク

コロナの影響で 給料が下がり 四苦八苦しています ビッグGです

低予算で子供と遊べる場所って 何ですか?

それは やっぱりトッレキングに限る!!!

移動距離が短い 無料の遊具がある そんな場所は・・・

199むろいけ

って事で 四条畷市にある むろいけ園地に 来ました~

もちろん 子供を二人連れて 低予算で遊びます

その前に むろ池とは 何なのか ですよネ~

200昔

江戸時代に ここ山間で出来た天然氷を 京都の天皇に 献上していた

近年までは 四条畷市の上水源となっていた様で

淀川から貯水するまで 使われていたみたいです 

そんな 夏でも涼しい 氷室があった場所です

202駐車場

今回は あろはにココまで 車で送ってもらい

子供二人と 無料の遊具で遊んで 標高300mから下山します

地図で 確認すると こんな感じです↓

238地図

ゴール地点は 四条畷神社にしましたっ

現在 10時を過ぎた頃です 

遊具で遊んで 軽くトレッキングをして 夕方4時にはゴールかな?

203つり橋

駐車場から 遊具が有る広場まで つり橋を渡ります

結構 ゆれる橋です 大阪市内も眺望出来ます

204橋

スゴク高い橋では無いので 恐怖は感じません

橋の下には 梅園が有りましたが まだ咲いていません

標高差かな・・・ 下界は咲いていますが・・・

201わいわい

駐車場から 橋を渡り 広場に来ました

下の広場って標記されています 上にも広場が あるって事です

205広場

下の広場は こんな感じで 巨大な滑り台が有るのみ

他の遊具は 有りません

206滑り台

コンクリート製の 急な角度の滑り台

繰り返し滑ったら デニムのズボンが 破れました(笑)

207.jpg

滑り台の上部には この様な広場もあります

春が近づいて ポカポカと暖かく 子供連れで賑わっています

特に園児が多いのか 小学生は居ません

208ロープ

小学生が居ないぶん ターザンロープは貸切です

二人して 乗りまわし 飽きることなく エンドレスです

ビッグGは 日向に座り ひと眠り・・・

210遊具

子供の姿が 見えないと思ったら 更なる遊具が有りました

勾配を利用した アスレチックです

登り優先なのか 下り優先なのか 不明ですが

これも 登って降りての 繰り返し 子供は元気です

211劇場

更にアスレチックの上部に こんな広場も有ります

皆さん シートを広げて 寝そべりながら 子供を見ています

春には サクラが咲いて お花見が出来ます

209トイレ

トイレは 上の広場も 中間の広場にも 数ケ所あり

全く 困りません しかも まぁまぁ綺麗です

212館長

更に進んで 工作館に来ました~

この施設は ボーイスカウトで お世話になっている場所で

子供達は 館長と面識があり 挨拶に行きました~

213外

では ココからは トレッキングの開始です

子供達は 何度か来ているみたいで さっさと歩いていきます

214ボード

木道を歩く ボードウォークコース

野鳥のさえずりが 響き渡り 何とも言えない自然界です

215気持ち

まだ 虫も居ませんし 暑くも無く 寒くも無く

とにかく 野鳥の鳴き声が素敵で 気分を良くしてくれます

数年前の台風の影響で 渡れない橋があり 残念でしたが

216早い

迂回コースがあり 木道が終わると こんな山道で迂回

トレッキングポールのお陰で スイスイと登る事が可能

前回 紹介したポールの調子が良くて 子供にも買いました
 
217進む

生駒山系縦走コースとの合流地点 そこを横切り更に進む

子供達は 待ってくれません マジで早いです

218追いつく

怖く無いのか 走って降りていく 子供達

トレッキングランでも しているかの様です

219むろ池

やがて メインの室池まで来ました~

先月の1月21日に 氷点下になり 4センチの厚い氷になったみたい

今では すっかり溶けていますが 見たかったなぁ~

220休憩

ようやく 池の付近のベンチで休憩して ランチです

低予算なので 大袋入りの菓子パンを 子供とシェア

ビールを買う お金も無い ホントにツライ~

221下山

周遊コースを巡ったら 下山コースに入ります

ランチを済ましたので スタミナたっぷりです

222坂

また 子供達のダッシュ降りが始まり

もう ついていけません 

223沢降り

途中に出食わす 深い沢に 下りていく道になり 慎重に下山します 

手すりがあり 急こう配で 谷底に降りていく感じ 解りますか?

224悪い

手すりは新しいが 足場はボロボロで 木の階段が浮きます

小学3年生の 身長では やや難しいかも・・・

225やばい

沢の様子も 荒れていて 大雨の時は 通れないと思います

写真でも解る様に 階段の脇の木が 倒れそうです

226無理

ビッグGが先に降りて ジネンがモミジをサポート

さすが山歩きに慣れて来た 小学6年生 頼もしいです

227滝

いくつか沢が集まり 川の流れの水量も 増えて来ます

そんな中で 沢の水を直に触れる事が出来ます

当然 凍る程の冷たい水 これで頭を冷やしましょ~

228出あい

そして また違うコースとの出会い

蟹ヶ坂のコースと 権現川のコースとの 合流地点です

標高100m近くまで 下山して来ましたっ
 
229橋

更に降りて 赤い橋を渡ります

230参拝

奈良時代には 創祀されていたとされる 古社 みつくえ神社

コチラを参拝します 四条畷神社の近くです

231礼儀

子供達も 神社参拝巡りに慣れ すっかり宮マイラーになってきた

教えなくても 二礼二拍手一礼をして 感謝を告げます

232山道

そんな神社の境内の 脇道には 飯盛城跡に繋がる抜け道があり

その抜け道から 四条畷神社にも行けます

233険しい

この抜け道は 私有地を通る為 むやみに入ってはダメな雰囲気です
 
踏み跡はしっかりと付いていますが 険しく 不安になります

途中 分岐に差し掛かりますが 登っていく感じです

234神社

やがて ゴールの四条畷神社に到着しました~

何度か来ていますが ココも清々しい気分になり イイ神社です

235儀礼

国家に功労のあった人物を祀る 明治政府によって設けられた

日本に28社しか無い 別格神社の一社です

東照宮や靖国神社も その一つです

236ゴール

今回も 子供と楽しく ハイクを満喫しました

色んな景色を見て 自然の中で過ごす時間

低予算なので 全く豪華な旅では無いですが

心には残る 気持ちがイイ ハイクです

237距離

スタート地点まで 歩いて登っていないので 10キロ程です

いつもなら20キロ程を トレッキングするので 楽勝でした~

桜が咲く頃に またアタックしたいです

サヨウナラ~


生駒山の アルピニストを目指す

休日は 必ずトレッキングに 出かけます

こんにちはビッグGです 今回も山に登ります

その前に アマゾンで購入した ブツが届きましたっ

143でかい

たしか 頼んだブツは 山登りに欠かせない

『 魔法の杖 』 なハズなのに やけにパッケージが・・・

144え

開けてビックリ なんじゃコレ?

ゴソゴソやん・・・ メチャクチャ無駄な 梱包です(笑)

145価格

価格はなんと 激安です!!!

とりあえず トッレキングをするのに 杖の効果は 実証できています

数日前までは・・・ コレでした↓

146これ

山で落ちていた 木をノコギリで カットしただけのブツ

充分に使い勝手があり 今回は 入門編として 激安な物を購入しました

147注目

特に気に入ったのは 先のキャップが スクリュータイプ

はめ込みタイプだと 気が付かないうちに 紛失する様で

スクリューなら安心 しかも 予備まで付いて来た ラッキー

148靴

おまけに ミドルカットの トレッキングシューズも購入

セール品で なんと 2500円 マジで安い~

防水だし 軽量だし 紐が緩まない構造で イイ感じです

149上下

極め付きは トレッキングウェアー 裏起毛の上下です 

上下を合わせて 4000円ほどで 抜群に着心地がイイ

パンツは撥水加工で ドロ跳ねも 気にならない

150グッズ

子供達が ボーイスカウトに 入団しているので

結構な装備が揃っていて いつも拝借させて 貰っています

ヘッドランプ 双眼鏡 救助ロープ 雨具 脚立 などなど

151緊急

特にエマージェンシー発生時の 万が一に備え 

遭難した時に 不安にならない様に コレを常に携帯しています

これらも 子供がいつも 装備している物を 拝借です

152中身

アメやグミの非常食と これらのエマジェンキットで 万が一の事態

24時間は 生き延びる事が 可能かな・・・

救助を呼ぶ ホイッスルの練習も しましたヨっ

154イメージ

では お決まりの 駐車場に車を停めて いざルートを確認

標高640メートル 山頂付近までは 約6キロ

ボチボチ歩いて 神社参拝も含め 3時間も掛からないかな?

155ルート

地図でも確認して 下山は過去に歩いたコースなので

トータルにしても 5時間も歩けば 戻ってこれそうです

157神社

と言う感じで 朝の9時にアタック開始

まずは 安全祈願の為に 神社を参拝です

158感じ

ついたち詣での日と 重なり かなりの参拝客が居ます

皆さん 自然にソーシャルが身に付いて 誰もしゃべりません

160参道

ワクワクさせていた参道も 見慣れてしまい

単なる通り道になってきた そう言えば 月に3回は来ている

162オイント

話は飛んで・・・ 鉄道マニアの話ですが

近鉄電車の石切駅近くに 昭和の中期まで 千手寺前と呼ばれていた

駅ホームの 跡が見れます 廃駅マニアには 人気の場所です

163階段

覗きこんで見ると ホームに上がる階段が

今でもハッキリと 見る事が出来ます

大正時代から 昭和39年頃まで 活躍したそうです

164コンビニ

話を戻して 駅前にある コンビニまで登って来ました

ココでトイレを 済まして おかないと 

この先 山頂まで トイレは有りません 注意して下さい

165噂

更に 次なる 廃駅マニアに有名な 噂の場所まで来ました

何が 噂かと言うと・・・ 恐ろしい ウ・ワ・サ

地図で確認しましょ~

166ここ

こちらも昭和39年頃まで 活躍していた駅なんですが

今は 荒れ果てた 駅の跡しか 御座いません

168通報

中に入りたかったが・・・

立ち入り禁止の看板が 設置されている 残念!!!

169ルート

とにかく ルートを進んで 行く事にしましょ~

って 進んだ時に 見えてはいけないモノが 見えた・・・

立ち入り禁止なのに 人影が 見えてしまったんです

170ホーム

この駅が廃駅になった理由は あまり触れたくは無い

数多くの死亡事故が発生し その霊が見えたのか・・・

そして その次に 目に入った映像が コチラ↓

171トンネル

心霊スポットとして ツアーも組まれた事のある トンネル

工事の生き埋め事故や トンネル火災事故 暴走追突事故

呪われたトンネルです マジで怖いっ 

ソロの登山前に 見たらダメな 事故物件でした・・・

( 旧生駒トンネル心霊 で検索して下さい )

172要り口

気を取り直して 本日の登山コースの紹介です

生駒山の東大阪方面には いくつかハイクコースがあります

その中でも あまり人気の無い コチラを登って行きます

173急

人気の無さは 結構な確率で 急な山道が出てきます

登山口の直ぐ入った道が とたんに急でした・・・

174不可

しかも 倒木が多く がけ崩れや 落石被害は 自己責任なので

慎重に足場を確認して 登ります

今日は 魔法の杖が有るので 今までよりは 楽に登れます

175新

倒木が処理されず そのまま放置されたルートなので

人気が無いのは解るが 訪れるハイカーが居るのも あってか

地図には無い 足踏み跡の はっきりした 新ルートがあります

176マップ

のちに地図を作成しましたが こんなイメージで 登って行きました

ジグザグでしたが 急過ぎて 後ろにコケそうな 感じでした(汗っ)

177不可

しばらくして 直進が出来ない 登山道の分岐に来ました

誰かが目印で 行けない様に 木を倒しています

覗いて見た感じ かなり薮漕ぎが 必要な道が見えました

後で説明しますが この先に 秘境があるんです

178きつい

そのあとも 急な登山道が続き ストック無しでは キツイ

今回 本当にストックに助けられながら 登っています

そんな 時に 出食わした 次なる道は・・・

179壁

壁の様なルート なんなんだコレはいったい!!!

ロープに掴まって 登れと言わんばかりの アスレチックなコース

180はう

横には 石段があり 傾斜角度がエゲつないが

両手 両足を 地に付けて 四つん這いで 登りました~

184ひざ

ビッグGは スノボで 左ひざの半月板を 損傷しているので

激しい運動は出来ません サポーターをしていても

激痛がはしり しばらく休む事にします 

186秘境

休憩中に 数人のハイカーが 登って行きましたが

皆さん ベテランな様子で 温かい声を掛けて頂き 元気になり

再び ハイクを開始 そして この分岐に来ました

183マプ

地図で見ると 赤い線の先まで来ています 秘境は黄色のの位置

下からは通行不可ですが この分岐からは 下りで行けそう

秘境には 洞窟があり 洞窟の中に 石仏が祀られていいる

らしいが・・・ 霊山なので 怖くてパスします

( 河内七面山 胎内めぐり で検索して下さい )
 
185急

分岐を過ぎても まだまだ急な登りが続き 

思う様に 距離は稼げません・・・

気持ちがイイと成るよりも 過酷です

187跡

そして このコースの名所 石切場の跡地に到着

大阪城の築城の際に ここ東大阪でも 石を切って運んだらしい

188花崗岩

今でも 立派な花崗岩が残っています

それにしても 巨石を大阪城まで どうやって運んだのか

山奥ですから それは相当な労力だと 感じ取れます

ソロなので 誰とも共感できないまま 進みます

189倒木

ん? また 通行止め?

しかし 他のハイカーさんも 折り返して来なかったので

行けるはずです   倒木の間を すり抜けます

190雪

すり抜けると なんとソコには 雪が積もった形跡が・・・

たしかに 朝晩が冷え込み 大阪市内でも 雪がチラつく日が有りました

191雪道

更に進むと 踏み固められた 雪の上に足跡があり

ハイカー達が 居るんだと 不安ながらに安心できます

192すとっく

そして 何よりも 滑ってもバランスを崩さず 登れるストックがあり

もう ストック無しでは 山には登れません

193標高

ずいぶん登って来ましたが 山頂までは 標高あと200mはある

標高400m付近から 積雪だったので

ノーマルなシューズでは 無理かも・・・

194さらに

標高50mを登っただけで 雪が更に深くなってきて

滑る滑る この先は 軽アイゼンが必要かも・・・

195規制

そこに来て 他のハイカーさんが 何やら看板を見ています

ビッグGも 近くに寄って 見て見ましたが・・・

まさかの まさか!!!

196不可

2018年の 台風被害で 通行禁止になっていました~

通行禁止になって 2年も経過しているのに 残念

諦めて 別のルートで下山する事にします

197つかれた

陽の当たる 尾根を歩き ベンチに腰を掛け

遅めのランチにします 気温が低く おにぎりが硬い!!!

198下山

ちょっと ヒザを痛めた感じは 残っていますが

下山して 帰るとします

次回は 家族で楽しい トレッキングをしたいなぁ~


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プロフィール

ビッグGとあろは

Author:ビッグGとあろは
自宅ハワイアン化
計画実施中!
夫・ビッグG
妻・あろは
二人でハワイアンなリポート
お届しま~す♪

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